はたらくよろこび研究所

はたらくよろこび研究所が提供する
「紙」「Web」「ダイレクトコミュニケーション」のツール例です。


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社内報

会社の発展に大きく寄与する
“社員の課題解決ツール”。

グループ報

社員のベクトルを一つにまとめ
グループの一体感を醸成。

グローバル報

世界各地で働く社員の
ロイヤリティを向上させる。

伝説ブック

大きな功績を残した社員の武勇伝から
仕事のヒントを得る。

理念・Way浸透冊子

理念やWayの浸透をサポートし
企業革新を促進する。

会社案内

さまざまな場面で活躍する
会社のコミュニケーションツール。

入社案内

理解と共感を促す誌面で
学生に会社の魅力を伝える。

PR誌

編集ノウハウを駆使して
読者に企業ブランドを印象づける。

ブランドブック

ブランドの理解促進にとどまらず、
行動の実践を促す。

企業出版

ターゲットに合わせた編集で
会社の思いや考えを訴求する。

写真集

「自社の仕事やその魅力」を
写真で伝える。

社内ポスター

日常的に視界に訴求することで
ブランドや理念を効果的に周知させる。

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イントラネットサイト

一貫した戦略に基づいたサイト構築で
インコミを活性化させる。

理念浸透サイト

理念浸透のスピードを加速させ
一人ひとりの行動に結びつける。

メールマガジン

継続的な発信が
ターゲットの共感を生む。

社内SNSサイト

本音の議論を展開し、
タテ・ヨコの連携を強める。

コーポレートサイト

優れたユーザビリティの実現が
ステークホルダーをつないでいく。

リクルートサイト

学生に伝えるべき企業の魅力を
タイムリーに訴求する。

アプリ型電子書籍

全世界同時発信が
情報格差をなくす。

社内ラジオ

肉声から伝わる情報は
人の心を動かす。

社内CM(ムービー)

動きがある画によって
訴求力を高める。

サンキューメール

感謝の気持ちを伝え
「助け合うことのできる仲間」を認識する。

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ワークショップ

人と人の相互作用で学び
新たなアイデアを創出!

タウンホールミーティング

会社の進むべき方向を
全社で認識する。

表彰式

成果を皆で称え
日々の業務へのモチベーションを高める。

メモリアルイベント

「これまで」と「これから」を知り
全社のベクトルを合わせる。

新商品・サービス発表会

新商品・サービスを知り
自社ブランドを応援する雰囲気を醸成。

社員旅行

目的に沿ったプログラムで
有意義な旅行を実現する。

スポーツ大会

皆で楽しく汗を流し
チームワークを醸成。

社内フェスティバル

一丸となった取り組みで
組織を強くする。

ボランティアイベント

地域貢献活動を通じて
「誇り」を芽生えさせる。

オープンオフィス

一日会社見学会によって
家族に会社を身近に感じてもらう。

リクルートセミナー

会社の魅力やブランドを発信し
人材の確保とファンを獲得する。

委員会体制

社員自らのアイデアで
ヨコの連携を高める。

社内シンポジウム

グッドプラクティスを共有し
自社ビジネス可能性を拡大。

朝活

朝の時間帯を有効活用し
会社生活にメリハリを。

写真展

現場で働く社員の姿から
「自社の仕事やその魅力」を知る。

プロボノ

スキルを活かしたボランティアで
社会貢献と自己成長を実現。

ランチ面談

「スキマ」時間を有効活用!
メンバーの課題や思いを聞き出す。

帰宅ルート遠足

震災に備えて帰宅ルートを
確認しながらみんなで歩こう!

企業内大学

業務の専門性向上に特化
次世代リーダー育成にも取り組む

ドミノ人事

育児・介護休業をチャンスと捉え
ステップアップのOJTにつなげよう!

街コン

社員の出会いと交流の場を創出し、
地域経済にも貢献。

ダイアログ・イン・ザ・ダーク

完全な暗闇での共有体験で
深いパートナーシップを築く。

ドリームミーティング

チームで会社と個人の夢を語り合い、
目標への共通認識とベクトルを揃える。

ビアバスト

職場の仲間との距離を縮める
公式の“飲み会”。

異業種交流会

異業種との出会いによって
自身の仕事を見つめ直す。

異業種体験

異業種体験を通じて
「仕事の面白さ」と向き合う。

ゲーミフィケーション

ゲーム要素を取り入れたイベントで
夢中になって取り組む。

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Wayの策定サポート

共通の価値観を定め
あるべき姿を実現する。

表彰制度

表彰制度の導入によって
業務へのモチベーションを高める。

キャラクター

理念やWayの浸透を
サポートする存在。

アンケート

多数の回答を集めることで
傾向を明確化する。

グループインタビュー

グループならではの相互刺激により
深く幅広い情報内容を引き出す。

分析

調査から得られた情報を整理し
現状の要因や予測を導き出す。